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勝手気ままに楽しんで・・・Ⅱ

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今だから見れる写真たち。

2011/04/16(Sat) 09:03
岩手東海新聞記者、津波に呑まれながらもカメラを構え続ける・・そして彼は助かり、被災地に今たたずむ。
すごい写真たち。


http://www.dailymail.co.uk/news/article-1376914/A-floody-miracle-The-brave-reportr-caught-force-tsunami--SURVIVED.html


助かって良かったぁ。

この記者が助からなかったら紹介されなかった写真たち。撮った人を責めないで・・・・



※ 誰か通訳して~~



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コメント:
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すごいですよね。
写真を見てびっくりしました。
さすがプロですね!
っていうか…逃げてよ~!

ご本人のカメラは水でだめになってしまったと
聞きましたが…
助かってよかったです。
by: 猫草 * 2011/04/16 09:47 * URL [ 編集] | page top↑
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おはようございます。
プロ意識ってすごいですねぇ。
でも、もし私がこの千葉さんの母親だったら「こんな危険なこと、もう終わりにして~」って叫んだでしょうね。
まさに、his amazing escapeですね。
命も大事にしてください!!!

これを撮っていた方もプロかな?
助けに行くなんて無理だったでしょうね。
by: うふふ * 2011/04/16 10:40 * URL [ 編集] | page top↑
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このカメラマンさんは自分が今、大変な危機って事に気づいてなかったのかな?
流れる車の中に人は居たの?
英語を通訳して~
by: みゆきん * 2011/04/16 12:48 * URL [ 編集] | page top↑
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こんにちは
こんな状態でよくぞ無事で・・
by: ただチャン * 2011/04/16 15:28 * URL [ 編集] | page top↑
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★猫草さんへ
コメントありがとうです。
これって撮ってるうちにあっという間に津波が来たのでしょう。
よくぞ助かったですよね。これをまた撮ってる人もどきどきしただろうね。

★うふふさんへ
よくぞ助かりました。
きっと彼も覚悟したかもね、でも必死で車にしがみついたかな。そんな方が沢山いましたよね。流れてきた畳に乗ったとか、電柱にしがみついたらその電柱だけ倒れなかったとか。運の強い人なんおかも。

★みゆきんさんへ
日本語でないとまったく解んねぇ。千葉さんしか解らないよ^^
あっという間に津波が来たのでしょう。助からなかったらこうして出さなかったでしょう。

★ただチャンさんへ
すごい衝撃的な写真よね。
これぞ報道写真。だけどこんな人が沢山いたと思うよ。
助かるのとそうでないのは紙一重の違いなのかも。
by: mu.choro狸 * 2011/04/16 21:37 * URL [ 編集] | page top↑
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絶句。

本能なんですね。
by: ひばり組らん太郎。 * 2011/04/17 02:59 * URL [ 編集] | page top↑
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電子系専門学校卒、英語は高校3年間追試の嵐、勉強大嫌い、
この前提で、流れをつかむ程度として読んでください。
英文化卒とかの人が見たら腹抱えて笑われるかもしれない、もしくは思い切り馬鹿にされるかもしれないけど、本当に英語が苦手な人に少しでもお役に立てれば・・・。





『私はココ、津波の真っ只中です』、カメラマンは押し寄せる波に飲み込まれようとしていた・・・・・・、しかし彼は撮り続ける

千葉記者が釜石港の地震被害調査指示を受けた際、彼は、ただならぬ一日になる予感をオフィスで感じていた。
しかし、果敢な記者である彼でさえも、まさかここまでの危機が間近にせまっっていることは知る余地はなかった。
現場付近ビルに設置されたCCTVカメラにより撮られた、この信じがたい一連の写真は千葉記者が突然容赦無く怒り狂う膨大な水に襲われた際の避難の状況を刻々と映しています。

岩手東海日報の記者である千葉氏は大渡川の河口で写真を撮っていました。すると、何の警報も無く、津波は全てを掃き流していったのです。
千葉記者は電話ボックスにしがみついて難を逃れようとしましたが(これは誤報で、実際には自動販売機)、それですら流されてしまったとき、かれはまさに荒れ狂い押し流されるものものの真っ只中に取り残されました。

大量の水は彼を押し流される車の渦になすすべも無く巻き込ませますが、その互いにぶつかり合う車たちのわずかな隙間で彼は助かります。
信じられないことに、荒れ狂う急流が彼の首まで来ているにもかかわらず、カメラを目の位置まで構えて写真を撮り続ける彼が如何に真の記者であるかを象徴しています。
30メートルほど掃き流された後、まだぬれていない土地に打ち上げられ、ほんのわずかな切り傷と打ち身のみで助かることができました。

残念ながら、仕方の無いこととはいえ、彼が懇親の努力で取り続けたショットはカメラが水により大きなダメージを受けたために無駄になってしまいました。
今回の地震と津波で既に13456人が死亡、さらに14851人がいまだ行方不明です。この震災で住む家を失った人は15万人に上ります。

果敢な千葉記者、大量な水が彼自身を流れの深みに進め、ぶつかり合う車たちのわずかな隙間をすり抜けながらも落ち着きを取り戻し写真を撮り続ける。

生き延びた!;幸運な千葉記者、すさまじい経験をした場に立つ
by: 監督 * 2011/04/17 12:19 * URL [ 編集] | page top↑
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★ひばり組らん太郎。さんへ
本能とはいえ、流されながら撮ってるとは!すごい根性です。

★監督さんへ
おーーーー!ありがとうさーん!
なんせ英語の時間がないといつも願ってた私だから中学生レベルでもまったく(恥)
千葉氏が助かったからこうして公表できたんですよね。まだ沢山こういう写真があるのでしょうね。
ありがとう、さすが外資のお兄様!
by: mu.choro狸 * 2011/04/17 13:39 * URL [ 編集] | page top↑
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